とちぎのTKC会計事務所です。PC合理化会計で月次監査を目指しています。

元気な前向き経営者を支援するTKC継続MASシステム。

 

この支援ツ−ルにより、会社の未来を見据えた計画を策定し,月次の監査でその計画を検証しながら、業績の検討
をする。

 

このようなことができていますます。

 

具体的には・・見たり経験した方が早いですが、長期5か年と短期、創業6か年計画システムが用意されています。

 

経営者の意志決定に経理が役立つという理想を現実に・・・

 

私共の願いでもあります。

 

数年前のことですが、幹部数人と来られた社長さんが、この継続MASシステムで計画を練っていくうちに、「ではこの
場を会議にしよう」と言われてさらに一時間程度の会議を開催された・・。

 

そんなことがありました。

 

将来の5か年を語るのは、夢があります。打ち手の発想が短期よりは出やすいんですね。

 

現在から短期に向かって計画を組むのは、現実性があります。

 

それで、長期を組んで、そのあと短期を組むのが良いと言われています。

 

昔ですが、この継続MASの前身のシステムがありました。

 

いわゆる、重たくて厳密な資金繰り計画までできるソフトでしたが、それで組んで本店稟議を通って・・なんてことがあ
りました。

 

また、数年前ですが、銀行に言われたので、コンサルが出した計画を見直して計画を作ってくれと言われたことがあり
ました。

 

ここで活躍するのが、じつはTKC経営指標と変動損益計算書という考え方なんですね。

 

管理会計と制度会計が一体化しているからこそ、そこまでできる−そんな感覚があります。

 

 

 

 

 

 

法人設立関係
栃木県北那須塩原の税理士事務所。 昭和51年2月開業。行政書士兼営。 関東信越税理士会所属。
監査、試算表の作成
栃木県北那須塩原の税理士事務所。 昭和51年2月開業。行政書士兼営。 関東信越税理士会所属。
決算書、申告書の作成
栃木県北那須塩原の税理士事務所。 昭和51年2月開業。行政書士兼営。 関東信越税理士会所属。